理論創発・死闘編
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記事No : 3723
タイトル 商学の現状
投稿日: 2017/05/16(Tue) 11:53:45
投稿者takeo

商学が「商店街活性化」という学問の真価が問われる問題に対して
ほとんど無力なのは、二つの理由から。

一、「売買集中の原理」と言うトンデモを原理と見なしていること。

二、売買活動が行われる〈売買接点〉の分析研究がビックリするほど
遅れていること。

この二つの原因が〈作用〉して商学は千載一遇の活躍の機会を棒に
振っている。

『大店法』この方、商学の水準が我が国の中小小売業の振興に負の
影響を与え続けていることは、余り知られていないが事実です。
それだけでは無く、その学としての現状水準は、関係各方面に理論
軽視の風潮を生み、取組の劣化を結果しています。
本当に由々しいことです。

商学の問題点、課題などについては追々述べていきます。


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