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新着記事

タイトルスーパーバイザー活性化
記事No3750   [関連記事]
投稿日: 2018/01/03(Wed) 11:56:57
投稿者takeo
セブンイレブンの店舗拡大がもたらしていること。

内部のことは分かちエイエム戦が、外から見る限り、ガバナンスが
相当混乱しているのではないかと思われます。

関連して考えたのが、スーパーバイザー(SV)という仕事。
SVは何を根拠に加盟店オーナーに提案助言をするのでしょうか?

タイトル商店街活性化の混迷
記事No3749   [関連記事]
投稿日: 2017/10/07(Sat) 11:50:58
投稿者take
40年以上にわたって取り組まれているのに、誰もが認める成功
事例が無い。
失敗事例は無数にあるが、それが教訓として蓄積されていない。

40年間、同工異曲を繰り返しているわけですが、それは何故か?

という根源的疑問があるわけで、活性化を指導するというか、
活性化という問題を考えるために必要な知識、商店街、商業を
理解するための理論が提供されていない、と言うことが最大の
原因ですね。

そもそも理論は、現時の社会に起きる問題を解決するため、問題を
的確に理解する道具としての性格を持っており、その役割を果たせ
無い理論は問題があるのではないかと思われます。

理論の役割を自覚すれば、理論の探求・構築にあたっては、その
要請される機能を自覚しながら作業をすることになると思うの
ですが、商業や商店街についての理論的解明は遅れているというか、
実務を支援出来る内容で作られていないように思われます。

商店街活性化の議論で「こうりぎょうろん」や「商店街論」が前提に
なることはありません。
商店街活性化を巡る議論はいつまで経っても「通行量を増やせば
商店街かh活性化する」というレベルを越えられ無いのですが、.
その理由は小売商業や商店街についての理論的な解明が絶望的に
遅れている、あるいは作業の方向を間違えているからです。

仕方が無いので、商店街活性化を事業機会とする我々のような
浅学非才が身の程kも弁えず取り組まなければならないわけです。

タイトルコミュニティモールの概要
記事No3748   [関連記事]
投稿日: 2017/09/28(Thu) 03:21:40
投稿者takeo
商店街再生への選択
〈コミュニティモール〉プロジェクトのご案内

http://www.quolaid.com/kongonoyotei/cm-1.pdf

タイトル商店街、「活性化」から「再生」へ
記事No3747   [関連記事]
投稿日: 2017/09/08(Fri) 15:51:22
投稿者takeo
 定義抜きの商店街活性化、通行量増大から空店舗、まちゼミ、
100円商店街、賑わい創出等々「思いつき」で取り組まれる
「活性化」から完全離脱、商業集積としての再生」を目指す
取り組みを提唱します。

コンビニエンスショップ、大手スーパーチェーンの進出は、
地域のショッピングを便利にしましたが、反面、それらの進出で
多くの小売・サービス業が廃業した結果、かえって不便が生じて
います。
例:薬局、メガネ・補聴器、生鮮食品、クリーニング、調剤薬局
電器店、本屋、酒屋、菓子等々

商店街が栄えていれば持続可能ですが単独では継続できない、
という業種、規模の小売・サービス業を持続させるには、商店街を
既存商業者の自助努力の組織化で商業集積として再生しなければ
ならない。

商業集積としての再生。
当社が提唱するのは「コンビニエンスマート」としての再構築です。
コンビニエンスマートとは:
毎日の生活に必要な消費財・サービスでその都度買った方が
よい、生鮮+アルファとサービス業を組織して構築する商業集積。

地元中小商業者が構築出来る・外来商業と競合できる唯一の
コンセプトです。

スーパーマーケットを核に、商店街既存の商店、個店及び空店舗を
活用して作り上げます。
スーパーマーケットはアップスケール化、既存個店群もそれぞれ
「売れる売り場づくり」に取り組みます。

核となるスーパーマーケットがない場合は、空地空店舗を利用して
誘致します。
(この誘致を出店者の負担で可能にするのがこのプロジェクトの
優位性です)

このプロジェクトは、さっそく取り組みを検討している自治体
商店街が現れています。
もはや出来もしなsい「通行量増大」などで漫然とお金と時間を
浪費することは許されません。

興味がある人はメールをどうぞ。

タイトル必須課題
記事No3746   [関連記事]
投稿日: 2017/09/04(Mon) 10:06:01
投稿者takeo
1.商店街が目指すべき「計画的商業集積」の定義
2.構築するための個店の売り場を転換する技術
3.全体を見通す商業理論

どれが欠けてもリテイルサポートの組織化は不可能。


> 商店街はその受け皿として「商業集積としての再構築」を目指す。
> われわれの提案は「コンビニエンスマート」の構築。

我々のこれまでのす取れあっぐるの成果蓄積無くして出来る話では
ない。

タイトル協働組織
記事No3745   [関連記事]
投稿日: 2017/09/04(Mon) 10:02:40
投稿者takeo
商店街立地の独立地場中小小売業の売り場を流通チャネルの「出口」
=売買接点とする国内消費財メーカー、商社、卸売業は、協働して
サポートシステムを構築すべき。

商店街はその受け皿として「商業集積としての再構築」を目指す。
われわれの提案は「コンビニエンスマート」の構築。

タイトルRe^3: コミュニティモール構想
記事No3744   [関連記事]
投稿日: 2017/08/27(Sun) 23:41:03
投稿者takeo
パナソニックも電器屋さんだけではなく、「商店街の商業集積として
の再生」に目を向けてもらいたい。
街と店を一体的に再生する、という方法でないと電器店単独での
再生は難しい。

ということで、キラリでお付き合いのあったPAZさんに投げてみよう。

タイトルRe^2: コミュニティモール構想
記事No3743   [関連記事]
投稿日: 2017/08/27(Sun) 23:39:38
投稿者takeo
 スーパーマーケットの業容転換の成否が取組のカギ。
新規投資無し、取り組みのスタートと同時に増収増益の道が開ける
が、その気になれるかどうか。モデルケースが必要かも。
※ちなみにパナソニック的「街の電器屋さん」もコミュニティモールに参加するといいですね。

タイトルRe: コミュニティモール構想
記事No3742   [関連記事]
投稿日: 2017/08/27(Sun) 23:38:03
投稿者takeo
365日、休み無しの取組、現行の補助制度は文字どおり「補助」的に使う。
スタートの取組はスーパーマーケットの業容転換。
コミュニティモールの核店舗としてのあるべき業容を実現する。
このプロセスで増収増益を必達する。
ここが第二のキモ。
泣Nオールエイドにノウハウ・実績あり。

スーパーマーケットのアップスケールか必須。

タイトル所要資金
記事No3741   [関連記事]
投稿日: 2017/08/27(Sun) 23:37:21
投稿者takeo
 極力自己負担足での取り組みを実現する。
@メーカー、商社などのリテイルサポートと協働
Aスーパーマーケットはボランタリー組織に加盟
➂自治体の支援を確保する